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なぜこれからの秋・冬の季節に窓フィルム? 茨城のFLOWIZM(フローイズム)より

2018/10/24

こんにちは! 茨城のFLOWIZM(フローイズム)松﨑です。

今日はなぜこれからの秋・冬の季節に窓フィルム?について書きま

す。

異常な暑さだった今年の夏も終わり、季節は秋から冬へと

移り変わっていきます。

夏は猛烈な日差しを遮る日射調整フィルムのご要望が多く

眩しい日差しを何とかしたいという方も多かったと思います。

夏場は強烈な日差しでしたが冬場は太陽が低くなり、今まで

入らなかった日差しが入ってくるので眩しさでオフィスでも

家庭でも快適とは言えない場合も出てくるでしょう。

朝日から始まり日中の日差しや西日と冬場の方が日射調整が必要となるでしょう。

加えて断熱・遮熱の効果もあるガラスフィルムもあります。

冬場の室内の暖房器具が発する放射熱を窓から逃がさず閉じ込め

ることで温かさを保つ断熱性能を持ち、さらに高い遮熱性能を

合わせ持つものもあるので年間を通して窓際の快適性向上と

省エネ対策に使えます。

もちろん飛散防止効果やUVカット効果も合わせ持っています。

窓からの熱流出を23%カットしたデータのあるガラスフィルムも

ありますので是非ご相談ください。

ご相談・見積りだけでもお気軽にお問合せください。

茨城のFLOWIZM(フローイズム)でした。