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茨城のFLOWIZMでコンサバトリーのUVカット暑さ対策!

2018/07/14
暑さ対策フィルム

今日は、茨城のFLOWIZMでコンサバトリーのUVカット暑さ対策!についてです。

写真にあるようなコンサバトリーですが、最近増えてきています。


■コンサバトリーとは


そもそもコンサバトリーとはガラスで囲まれたガーデンルームのことを言うそうで、フランスのConserve(保存)に由来していて18世紀頃に南欧から持ち帰ったフルーツの保存場所として建てられたのが始まりと言われています。イギリスでは植物の為の温室として発展し、やがて生活空間に取り入れられるようになったとのことです。


■コンサバトリーで寛ぎのひとときを


いまではコンサバトリー内でティータイムやくつろぎのひと時を過ごして楽しむ人が増えています。温室のような温かさが最高で植物を育てる環境としても便利な空間です。

日差しが良く差し込むこのような造りや空間では暑さやUVなどが気になります。

暑さ対策としておしゃれなカーテンなども良いと思います。

ただ、窓が多く外の景色を楽しむ目的もあるのでできれば妨げにならないようにできれば良いですよね。


■おしゃれに自然に景観を損なわずにできる暑さ対策は?


ではカーテンより自然に景観を楽しみつつできる暑さ対策はといと・・・

クリアタイプの遮熱断熱フィルムが一番良いでしょう。透明のフィルムなので景観を楽しみながらなおかつ暑さ対策も可能になります。

詳しい説明は

こちら(住友理工リフレシャイン)

もうすこしお手軽にUVカットくらいが良いという場合の詳しい説明は

こちら(飛散防止フィルム)


■その他のプラスアルファの効果


これらのフィルムのプラスアルファの効果として2つあります。

ひとつはUVカット効果です。

・紫外線から家具やインテリアの日焼けを防いでくれます。

もう一つは飛散防止効果です。

・窓ガラスが割れた際に飛び散るのを防いで被害を大幅に軽減します。

リフレシャインも飛散防止フィルムも2つの効果を合わせ持っています。


■最後に


庭や植栽の近くに建てることが多いコンサバトリーはガーデニングなどの道具を置いたり近くで作業することも多々あります。

そんな時誤ってガラスを破損してしまっても破片が飛散せず被害を軽減することができます。

今ではマンションにもコンサバトリーが増えてきています。

コンサバトリーの窓が万一割れたときや室内を快適にしたいという事でしたらFLOWIZMにお任せください。

お問合せは茨城のFLOWIZMまで